第43回日本足の外科学会学術集会 ④ 病院職員の様子

第43回日本足の外科学会学術集会 / 5th Ankle Instability Group Annual Meeting 合同会議

4日間を通して、重城病院のスタッフも会場運営のお手伝いに行かせていただきました。

慣れないことばかりで大変なこともあったようですが、写真を見る限りみんな充実した時間を過ごしたのではないかと思います。

笑顔の写真がいっぱいですが、仕事はまじめに取り組みました!


荷物を預かるクロークでの写真です。

4日間の開催中、様々なところで多くの職員が働いております。

 

↓ 高尾先生と一緒に。家族写真のようでみんな可愛いです。

 

↑ 保之先生と。2人とも笑顔でとても素敵な写真です。

↓ 受付の業務もありました。こちらはとても真剣な表情です。一番奥が病院職員です。

↓ 高尾先生と。高尾先生は4日目に手術の中継があり、会場には不在だったのですが、

3日間どのお写真もニコニコと笑顔で、職員の癒しだったのでは?と思います。

 

↑ 第一会場前の、通訳レシーバー配布のお仕事です。

①の発表の記事で登場した森さんが面白い表情で写っています。

会場内でもアナウンスなどの仕事を行いました。

発表の進行が淀みなく進むよう、なかなか大変なお仕事だったようですが、話を聞くと充実していたように思います。

↓ 会場内でのお仕事でしたので、発表も一緒に聞くことが出来ました。

↑ 聞き入る院長。(隠し撮り感がすごいです。)

↓ お昼ご飯の様子です。それぞれ分かれて会場内にいましたので、スタッフ同士で顔を合わせられる時間でした。

 

↓ こちらもクロークの写真です。たくさんの荷物のお預かりでしたが、全日不備なく終えることが出来ました。

 

↑ ↓ クロークにて、上の写真が院長と薬剤師。下の写真が院長と理学療法士です。

どちらの写真も楽しそうに写っています。下の写真は最終日が始まる前の様子。

 

↓ 仕事中…?ではないかもしれませんが、初日に行われた「Presidential Dinner」の写真です。

賑やかで華やかな雰囲気が感じられます。副院長の敬子先生も中央にいらっしゃいます。

みんなの笑顔が素敵なので、良いひと時を過ごされたのでは?と思います。

 

最後に、高尾先生と秘書の金井さんの写真で終わりたいと思います。

お二人の普段の様子がわかるぴったりな写真だと思います。お二人とも、お疲れ様でした!


病院職員も初めての体験がとても多く、それぞれが充実した日々を過ごせたのでは?と思います。

「次はこうしたい」「ここをこうすればもっとうまく出来た」など反省と次への目標がたくさん出てきたようです。

次の開催への意気込みがもう出来ているのかも…??

 

次回、また機会が巡ってきましたら、これらの写真のように変わらず笑顔でお手伝い出来ればと思います!