第43回日本足の外科学会学術集会 ① 先生方の発表

第43回日本足の外科学会学術集会 / 5th Ankle Instability Group Annual Meeting 合同会議

去る、2018年10月31日(水)から11月3日(土)に「かずさアカデミアホール」において

「第43回日本足の外科学会学術集会 / 5th Ankle Instability Group Annual Meeting 合同会議」が開催されました。

学会の様子を研究成果として掲載していきたいと思います。

(※ 会場内のスクリーンなど、一部画像を加工してあります。)

↑ 会場 かずさアカデミアパークにて

広くて大きな会場に、国内外からたくさんの方がいらっしゃいました。

 

↑ メインホールの様子です。

 

会長 高尾Dr

(重城病院 CARIFAS足の外科センター 所長)

 

 


★11月2日(金)には重城病院より、病院長、片倉Dr、理学療法士の森さんの発表がありました。

 

病院長の発表

「Why do we insist on arthroscopic repair of the ankle lateral  ligement?」

 

 

 

↑ ↓ 質疑応答の様子です。

 

 

 

↑ 小田切Drと。 楽しそうです。

 


 

片倉Drの発表

「なぜ足の障害が起こるのか?

 ダンス動作のバイオメカニクスからの考察」

 

 


 

 

理学療法士 森さんの発表です。

「足関節外側靭帯損傷に対する鏡視下靭帯修復術後の

 早期リハビリテーションと治療成績」

 


②では、先生方の交流の様子をご紹介したいと思います。