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内科・皮膚科

近年、大学病院や大病院での医療の専門化・細分化に伴い、患者さんもどこに行けばいいのか非常に分かりにくいとの指摘があります。患者さんの症状や病気だけでなく、心理面・社会面を含めて理解する全人的医療が地域の病院には必要とされております。

当院では高血圧、糖尿病、脂質異常症などの長期のフォローアップが必要な疾患(心筋梗塞、狭心症、不整脈など)の治療を行います。また君津中央病院、帝京大学市原医療センターと密に連携し総合的に患者さんの治療にあたります。

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重城 敬子

副院長

出身大学
東京女子医科大学 大学院

略歴
東京女子医科大学病院、至誠会第二病院など勤務を経て昭和61年1月 木更津市に重城明男と共に開業副院長として現在に至る

専門
内科 皮膚科

資格
医学博士 / 木更津郵便局 産業医 ケアマネージャー など

自己紹介
妻として母として、そして嫁としての経験を生かし、皆様のご病気に立ち向かっています。どんな悩みでもご相談下さい。

メッセージ
心の悩み、内臓の異常は真っ先に皮膚の発疹として出現することが多々あります。それを引き出していくことが治療の大切な部分と思っています。